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IQVIAについて


IQVIAを初めて知る方へ




IQVIA(アイキューヴィア)は、2016年にCRO、CSOのQuintiles(クインタイルズ)社とデータ・テクノロジー・コンサルティングのIMS Health(アイ・エム・エス・ヘルス)社の2つのリーディングカンパニーによって誕生したグローバル最大規模のヘルスケアソリューションカンパニーです。

両社で培ってきた専門知識を統合し、データサイエンスや医薬品開発といった事業ドメインの枠組みを超えた『The Human Data Science Company™(ヒューマン・データ・サイエンス・カンパニー)』として活動しています。



早わかりIQVIA



社名・ロゴに込められた想い


IMSの“I”と、Quintilesの “Q” で始まり、“VIA”は、「前に進む道」及び「手段」を意味します。将来へ導くインサイト、ケイパビリティ、そして専門知識を有し、新たな道へと前進することを表しています。

ロゴのアイコンは前進する動きと人間(ヒューマン)の要素へのサポートとつながりの概念を表現し、データとテクノロジーの独自の組み合わせを示しています。

IQVIAの詳しい情報はこちらをご覧ください。
IQVIAグローバルサイト:www.IQVIA.com 
IQVIAジャパンサイト :www.iqvia.co.jp


企業概要


日本では、IQVIAジャパン グループとして、CRO事業(医薬品開発業務受託)とCSO事業(医薬品営業・マーケティング業務受託)を主とするIQVIAサービシーズ ジャパン合同会社と、医療・ヘルスケア情報・データ、テクノロジーソリューション、コンサルティングの領域でサービスを提供するIQVIAソリューションズ ジャパン合同会社が、一体的に事業を展開しています。


IQVIAジャパン グループ
会長 : 湊 方彦
社員数 : 5,499 名(IQVIA サービシーズ ジャパン、IQVIA ソリューションズ ジャパン 社員合計 / 2023年4月1日現在)


IQVIAサービシーズ ジャパン
(旧社名:クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン株式会社)

代表取締役 : 宇賀神 史彦
会社設立 : 1998年7月(前身のクインタイルズ・アジアIncの設立1993年8月)
社員数 : 4,844名 ※2023年4月1日現在
本社 : 東京都港区高輪4-10-18 京急第1ビル MAP

CRO事業:R&DS(リサーチ & ディベロップメント ソリューションズ)事業本部
CSO事業:CSMS(コントラクト セールス & メディカル ソリューションズ)事業本部

IQVIAソリューションズ ジャパン
(旧社名:アイ・エム・エス・ジャパン株式会社)

代表取締役社長 : 宇賀神 史彦
会社設立 : 1964年12月
社員数 : 655名 ※2023年4月1日現在
本社 : 東京都港区高輪4-10-18 京急第1ビル MAP

事業所

データ ドキュメント センター: 東京都新宿区上落合3-10-8 オーバル新宿ビル MAP

新大阪オフィス: 大阪市淀川区宮原3-4-30 ニッセイ新大阪ビル MAP

福岡オフィス: 福岡市博多区博多駅前1-21-28 いちご博多駅前スクエア MAP

先端医療臨床開発オフィス: 神戸市中央区港島南町1-6-5 国際医療開発センター(IMDA) MAP

グループ関連会社

IQVIAサイトソリューションズ ジャパン合同会社

株式会社アプロ・ドットコム

キュー・スクエアド・ソリューションズ株式会社 MAP




日本における主な事業・サ-ビス


“Driving Healthcare Forward”を実現するトータルソリューション




ソリューション全体像


IQVIAのミッションは、患者のヘルスケア・アウトカムを向上させる革新的な医療の実現を推進することです。私たちは医療の推進のために、統合された情報・データおよびテクノロジーソリューションをはじめとする、さまざまなソリューションをご提供しています。

基礎研究からリアルワールドデータの活用に至るまで、グローバルにおける豊富な実績を通じて蓄積したノウハウと最先端のテクノロジーを融合し、研究開発から上市・市販後に至る各プロセスを総合的にサポートしています。

私たちがご支援するお客様は、ライフサイエンス企業から医療機関、保険者、アカデミア、行政、他業界企業まで拡大しています。


社会貢献活動

IQVIAは企業市民の一員としての自覚を持ち、ヘルスケアの向上につながる活動支援や災害支援などに積極的に取り組むことで、健やかで豊かな社会の実現への貢献を目指しています。当社が行っている支援活動の一部をご紹介します。


ゴールドリボン・ネットワークの支援活動
小児がんの治療法や薬、経験者のQOL 向上のための研究開発をサポートする、「特定非営利活動法人ゴールドリボン・ネットワーク」を支援しています。活動の資金援助だけでなく、小児がん患児へのボランティア活動、イベント運営などにも社員が参加し、理解を深めています。


難病のこども支援全国ネットワークへの支援
難病の子どもたちとその家族、それを支える様々な立場の人々とのネットワークづくりや、難病の子ども達と家族のQOLを高める活動を進めている「認定NPO法人 難病のこども支援全国ネットワーク」の活動を支援しています。


日本障がい者スポーツ協会への支援
障がい者スポーツ大会の開催や奨励、障がい者スポーツ指導者の育成、障がい者のスポーツに関する相談や指導、普及啓発などを行っている「公益財団法人 日本障がい者スポーツ協会」の活動を支援しています。